ベラジョンプレイ日記2日目

今日もベラジョンプレイ日記を今日も書いていこうと思います。

主にベラジョンは電車の中とか
外出中にプレイしています。
家の中では滅多にやりません。

互いするのはワイルドジャングルカジノとか
ジャックポットシティとかですね。
家にいるときはやっぱり大画面でカジノを
楽しみたいですからね。

パソコン起動するのすら面倒で暇すぎる時には
スマホでやったりしてますがw

そういえばジャックポットシティでも実は
スマホでプレイすることができるんですよねー。
一回やってみたのですがまぁこれがインストールに
時間がかかることかかることw

あまりにも遅くていらいらしてしまいました。
もっと回線早くしてくれないですかねー。
一応wifiは光回線で繋いでいたのですが
ダメでしたね。

アプリ作ってる暇あったら
インストール早くしろって話ですよねw
次の更新に期待しましょう!

さてベラジョンの話に戻りますが
今回プレイしたのはビデオスロットの
宝石がたくさんあるやつです。

名前はよくわかりませんw
普段は有名な映画のタイアップ作品しか
やらないのですが今回は珍しくオリジナル作品に
してみました。

日本のスロットをいままで主流にしていましたので
ド派手な演出になれているというか慣らされたというか
そういうのをばっかりしてきましたので穏やかな
流れでするギャンブルは初めてです。

最初は期待していなかったのですが
映像が綺麗なのと音楽が以外と気に入りました。

クラシックなようなものでいてロックような
匂いがする素晴しいものでした。

ベラジョンなどのインターネットカジノは
こうして音楽を楽しむのもまた一つの楽しむ方ですよね。
次回もこれにしようかなーなんて思わせられるような出来でした。

それに結構これも稼げそうですからね。
インターネットカジノのスロットですので
完全にオカルトに頼るしかないのですが
これは相性が良さそうな気配がしました。

やっぱりギャンブルにはオカルトが必須ですよねw


魚群の信頼感

パチンコ海物語を久々に打って、
初っ端から魚群を外された。

釘がよかったんで、粘ったらどうにか勝てたんだが、
隣で打ってたおばちゃん(もちろん知り合いじゃない)が

「それ魚群飛んだからやめといたほうがいいんじゃない?」と熱烈にアピール。
魚群への信頼度は相変わらず
オカルト面でも高いんだなぁとしみじみ実感した。

それにしても、パチ屋のおばちゃんは
なんでこんなに世話焼きなんだろうな?

人のギャンブルの心配をするよか、
自分のギャンブルに集中するべきではないのか。
まぁそういう世話焼きおばちゃんも嫌いではないんだが。

俺は普段、パチスロを打ってる。
パチンコは滅多に手を出さない。

だが、時折猛烈に魚群を拝みたくなって海物語に着席する。
見たいのはマリンの乳じゃない。魚群だ。

もしくはサムだ。
魚群がザーッと流れていくとビクッとして止め打ちをする。
ボタン連打は恥ずかしいので抑えているが、
心の中では連打どころか乱打である。

確率至上主義の俺すらも熱狂させられる魚群は魔性の演出である。
これからもパチ屋に入るたび、
衝動的に魚群を求めそうな予感をヒシヒシと感じる。

しかしこれだけ暑い暑いと言っておきながら
私は実はあまり魚群は当たったことがない。
というのもスロットの海物語である。
vguvuggyugy

あれはひどい。
魚群が出てきてもなんにも
なく終わってしまうことがある。

ベラジョンのが楽しくなってきました

パチンコで楽しませてもらっている分、
なんだか悲しいにさせられてしまう。
なぜこんなにもパチスロ業界は煽りが
ひどいのであろうか。

きっと規制によるものが強いのであろうというのが
個人的な判断である。

機種の爆発力を封じられてしまったし
宣伝もでかでかと行うこともできなくなってしまった。
なのでせめて煽って煽って煽りまくって
客からお金をぬくとってやろうとしているのであろう。

しかしこんなものをされ続けてしまったら
もうこちらとしてはほかの所に逃げたくなってしまう。
現に私はベラジョンに逃げている。

ベラジョン
実際にこちらに写ってからは
期待できるものがきっちりとあたってくれるし
煽られまくることもないのですぐに辞めることができる。


4歳権力闘争の裏で

今週の中央競馬は産経大阪杯がある、
このレースは4歳世代のトップが集まる権力闘争!
と言う位置付けと言える。

一方で同時の中山ではダービー卿
CTがメーンレースである。

ここのメンバーで面白いのは
産経大阪杯には出てない4歳世代の
代表馬が2頭出走予定であること。

アユサンとコディーノである。
前者は桜花賞馬、後者は朝日杯2着。

産経大阪杯の4歳馬も合わせると
まさに世代トップが集まった!と言える。

が、このレースは産経大阪杯と違い、
4歳馬が主役にならない可能性が高い気がする。

個人的な本命はカレンブラックヒル、
近況が悪過ぎるので買いにくいのだが
今回は久しぶりに条件が揃ったと思うし、
実績が抜けている。あとは馬が走る気があるか無いか。

この手の馬は極論引退まで馬券を追いかけて、
高配当を取りに行かないと、
取りそびれて「ここでかよ!」と地団駄を踏みそう。

となると追いかけるなら
このレースぐらいからと考えている。

カレンブラックヒルから手広く、
コディーノを厚めに馬単総流し!で買う予定です。